動くセレクターの下で、番号の数字が一つずつ決まります。抽選は自動で続き、結果一覧で直近の当選番号を振り返れます。
説明
当選番号は数字ごとに明らかになります。0から9の番号が付いた10個のボールの上をセレクターが移動し、ためらってから止まります。選ばれたボールの数字が左から右へ並び、番号が揃います。自動モードでは抽選が自動で続き、抽選と抽選の間に全画面の結果一覧で直近の当選番号を振り返ることができます。
使いどころ
操作する人がいなくても、シーンを自動で進めたいときに使います。ブースやホールなど、来場者が画面の前を行き来する場所に向いています。抽選と抽選の間に結果一覧が表示されるので、途中から来た人もそれまでの当選番号を確認できます。
ランダム性の扱い
結果は演出が始まる前に抽選され、演出はその結果をもとに組み立てられます。画面上の見え方は演出と緊張感のためだけのものであり、結果を決めることはありません。