各パネルに色が広がり、その中から当選番号が現れます。番号は画面に残ったまま、ひとつずつ増えていきます。
説明
各パネルに色が広がり、その中から当選番号が現れます。回るものも流れるものもなく、現れた番号を火花が彩ります。パネルはひとつずつ増えていき、画面がいっぱいになるとスクロールします。ズームを調整すれば、できるだけ多く表示できます。
使いどころ
抽選する番号が多く、すべてを見えるままにしておきたいとき、そして番号と番号の合間に会場が顔を上げる時間を取りたいときに使います。番号が現れるのは一瞬で、1秒もかかりません。
ランダム性の扱い
結果は演出が始まる前に抽選され、演出はその結果をもとに組み立てられます。画面上の見え方は演出と緊張感のためだけのものであり、結果を決めることはありません。